本文へスキップ

尼崎市南塚口町の
司法書士事務所です。

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.06−6424−2705

〒661−0012
尼崎市南塚口町1−26−28 南塚口ビル本館403
















メールでのお問い合わせはこちら

地域に密着。迅速に、ていねいに対応していきます。

司法書士事務所尼崎リーガルオフィスのホームページにお越しいただきありがとうございました。


住宅購入や住宅ローン完済による不動産登記、株式会社や合同会社設立のための商業登記、大切な方の相続による名義変更、成年後見人の申立て、遺言書の作成。そして、裁判の手続き。

人生のいろんな場面で必要となる法律手続きを、迅速に、ていねいに依頼者の方とともに解決していくことが当事務所の理念です。手続きに際しては、どのような選択ができるか、費用・報酬について、依頼者の方に十分ご納得いただくまで説明をいたします。

土日・祝日、平日夜間の相談にも事前予約をいただければ極力対応しておりますので、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。


informationお知らせ

  • 新規ご依頼案件の受任について
    現在(平成28年6月)、複数の事案を重ねて業務遂行しており、新規の裁判業務に関するご依頼案件についてはすぐに受任ができない場合がございます。メール・お電話でのご相談は可能ですが、その後に受任ができない場合があることを予めご了承下さいませ。
  • 来所のご予約は余裕をもってご連絡をお願いいたします
    他の予定が入っており、急な対応ができない場合があります。また、事前にご相談いただく内容を把握することでご相談対応がより具体的にできます。
  • 司法書士会・市役所等での無料相談のご案内
    司法書士会では兵庫県各地で無料相談を行っております。また、市役所では無料で司法書士、税理士、弁護士等の無料相談を開催しておりますのでご利用ください。
     ⇒尼崎市・西宮市・宝塚市・芦屋市で開催している無料相談
     ⇒兵庫県内で開催している無料相談
     ※これらの相談会の詳細は兵庫県司法書士会総合相談センターにお問い合わせください
  • 司法書士パートナーの募集
    多様な業務により迅速に対応できるよう、司法書士資格者の方の募集を行っております。
    詳しくは、2月1日付ブログをご覧ください。

ブログ更新情報 〜法律制度・くらしに役立つ情報をほぼ毎日更新しています
■ 8/24 「遺言による遺産分割の禁止」遺言で遺産分割を禁止することができます
■ 8/18 「相続人の中に後見人と被後見人がいる場合の分割協議」代理人が必要になります
■ 8/10 「住居表示の変更があったときの相続登記」登記簿の住所と住民票の住所が一致しないとき

■ 8/9  「相続財産がわからない!」別居の子供は親の財産を知らない?!
■ 8/4  「相続税の税務調査」税務署が調べるポイントとは

■ 8/1  「遺産分割の対象となる財産」遺産として分割される財産の範囲について

■ 7/26 「相続人の不存在」相続人がいない場合、残った財産はどうなるのでしょうか。

■ 7/21 「労働審判制度の特徴」特徴や注意点をふまえて制度を利用するか考えましょう
■ 7/19 「労働審判手続き」労働や雇用に関するトラブルの解決
■ 7/15 「雇用保険に関する給付金等の手続き」しっかり給付金をもらうために
■ 7/13 「貸倒損失の税務処理」税務上で貸倒れの損失が認められるには
■ 7/11 「雇用保険の給付金・手当」雇用保険での給付金や手当の制度が拡充されています
■ 7/8  「生前贈与の注意点」税務署に贈与と認めてもらうには
■ 7/7  「雇用関係のトラブル」雇用関係のトラブルの解決方法はいろいろあります
■ 7/6  「遺族厚生年金」遺族基礎年金と同様に受給には要件があります

2/1   「司法書士パートナーの募集について」司法書士資格者の求人です

司法書士法規・司法書士受験関連
司法書士倫理

司法書士関連法規

司法書士を目指す受験生の方へ

司法書士事務所
尼崎リーガルオフィス

Amagasaki Legal Office
司法書士事務所尼崎リーガルオフィス

〒661−0012
尼崎市南塚口町1−26−28
 南塚口ビル本館403
TEL 06−6424−2705
FAX 06−6424−2706


PRIVACY POLICY

サイトマップ


対応可能地域:兵庫県尼崎市、伊丹市、西宮市、川西市、猪名川町、宝塚市、芦屋市、神戸市(全域)大阪府大阪市(全域)、池田市、豊中市、箕面市、吹田市
       上記以外の地域でも対応可能な場合がありますのでお問い合わせください。
※手続きの受任に際しては、事務所または依頼者の方の指定する場所で司法書士との面談が必要となります。司法書士が出張する場合で原則として往復1時間以上要する場合には交通費実費と日当が加算される場合がございます。

スマートフォン版